産業用VRカレイドスコープと題しまして、連載が開始されました。

第一回
ゲーム少年の熱意で生まれたHMDと、Holographicのインパクト

第二回
3D CAD用のVRシステムは「事前変換方式」と「変換不要方式」どちらが良いのか?

第三回
日本語入力とPCリテラシーの低さが生む、海外製VRソフトの障壁

最近ではVRを特集した番組も多くなってきました。
今後一層VR界隈は加熱していくでしょう!

皆様、この機会をお見逃しなく!!